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給食を残すということ

 

今給食を残すということが問題になっている

ようです。4割の児童が残しているということと

残飯処理にもかなり多額の費用がかかって

いるということ。

 

このことについてネット上の声を

拾ってみました。

 

自分の頃は食べ終わるまで昼休みで遊んではいけないルールがあったな。食べきれないと思うときは給食当番さんに減らしてもらったな。余ったおかずはお代わりしたい人同士でじゃんけんして取り合ってた。何か懐かしい。中学も給食だったけど、好きな人からパンとか食べて欲しい人を探してるとまた、これも数名で争奪戦。

だから余らすことはなかったな。

時代がかわったら食に溢れている現代に給食の魅力が薄れているんだろうな。

学校に行く目的は給食が楽しみな時代ではだんだんなくなってきているんだろうな。

 

無理やり食べさせると今はクレームが出るからね(笑)

 

うちの子達は決して少食でものんびり食べる訳でもないのに、食べる時間が少なかったから残した、お腹すいた!って帰ってきます。食育語るなら食べる時間増やしてあげないと。

 

最近はこんな状態なの?ぜんぜん教育になってないじゃん。俺の時代は食べ終わるまで昼休みも一人で食べてたことが何度かあったなあ。

 

せいぜい給食費を値上げして処理費を処理することぐらいだろうな。自治体でできるのは。

 

自分からしたら考えられない。30半ばだが、小学校の給食時は、食べ物粗末にしたらダメ、感謝の気持ちで残さず食べましょう、と教わって来てたので。時代は変わったなぁ。。あと勝手なイメージだけど、給食残すような子(体調不良やアレルギーじゃなく単に好き嫌いで)の親ってモンペの割合高そう。。

 

このようなコメントが出てきています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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